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婚活パーティーでは、こんな会話に気を付けよう(女性向け)

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婚活パーティーでは、こんな会話に気を付けよう(女性向け)

初対面の異性と会話をする際、誰もが緊張するものです。
しかし、緊張のあまり、会話を全て男性に任せてしまうのは良い印象を与えません。まずは笑顔でしっかりと挨拶をして、男性の話をよく聞いて。時には自分から質問したり、話題を提供したりすることも大切です。女性は本来おしゃべりが好きな生き物。話が盛り上がってくるとうっかり余計なことを言ってしまうことも。ガールズトークや女子会と、男性との会話は違います。相手の男性を失望させないためにも、しっかりとポイントを押さえましょう。
ここでは、婚活での会話における注意点をご紹介します。

こんな会話は避けた方が無難

■結婚後の話

結婚に焦っている女性は、男性から引かれてしまいます。
「同居はしないよね。マイホームはいつ頃購入する?マンション希望?一戸建て希望?」「子供は何人欲しい?男の子がいい?それとも女の子?」「私は専業主婦希望なんだけど、専業主婦ってどう思う?」「公務員って定年は60歳?その後どうするの?」など聞けば、確実に男性は引いてしまうでしょう。
忘れないで下さい。目の前にいる男性は、結婚を前提にお付き合いを始める男性ではなく、初めて会った初対面の男性です。確かに、自分の希望条件を受け入れてくれる男性と結婚したいと言う気持ちは分かります。しかし、条件よりも先に、お互いのフィーリングが合うかどうかが大切です。
条件重視の女性は、男性から結婚相手としては、はじかれてしまいます。いずれは必要となる話ではありますが、まずはカップルになり、親しくなっていくところから始めましょう。
相手のことを本当に好きになっていく過程で、条件面よりも大切なことに気が付くことも多々あります。

■給与や貯蓄の話

結婚して一緒に生活するのなら、気になるのは給与や貯蓄など金銭面のことではないでしょうか。
ですが、結婚の話も出ていないのに、そのような話をしてしまうと、「お金目当て」だと思われてしまいます。貯蓄以外にも借金なども気になる女性は多いでしょうが、初対面の方に話すにはデリカシーのない話題です。
もちろん「結婚したらお小遣い制でもかまわない?」などの質問をすることもNGです。

■過去の恋愛話

男性に過去の恋愛話を聞くことで、傾向を知ろうと考える女性は多いですが、話したくないと思っている男性は意外と多いもの。プライベートに関わり過ぎる恋愛話は、初対面からする話題ではありません。
また、自分の恋愛話をペラペラと語るのもNGです。聞かれたらさらっと話す分には問題ないのですが、聞かれてもいないのに語るのは、やめておきましょう。
ただし、離婚歴がある場合は、理由を伝えても問題ありません。

■悪口

人の悪口を聞いていて、気分が良くなる男性はいません。男性が知らない第3者の悪口ならいいだろうと思い、友人の悪口や職場の上司や後輩の悪口を言う方もいますが、それは絶対にやめておきましょう。
悪口を聞いている人はうんざりしてしまいます。

■愚痴

悪口同様、愚痴も控えましょう。愚痴も聞いていて良い気持ちがしません。初対面で愚痴を言われても、困ってしまいます。
もちろん、市役所であった嫌な事などを公務員男性にパーティーで訴えるのはNG。飲食店やスーパーのレジでこんな事があったのと文句を言うのもNGです。
参加している婚活パーティーに対して文句を言う女性もいます。男性はその場ではノリを合わせてくれますが、その反面ウンザリしているものです。愚痴ではなく、一緒に楽しく会話することを考えましょう。

■相手を否定

男性のプロフィールカードを見て、「その趣味ありえない」「スポーツとかしないの?ダメだよ、若いんだから身体動かさないと」など、相手を否定していませんか?
「その服、何年前のもの?」「カバン傷んでるよね。買い替えないのは節約?」などもNGです。
よくよく考えると、その男性はそこをなおせば、婚活パーティーでうまくいくようになるでしょう。しかし、婚活パーティーの場で否定されてしまえば、怒りや悲しさが先に立ち、他の方との会話に引きずってしまいます。
親切心からどうしても相手に伝えたい時は、3つ大げさに褒めてから、1つ、ここだけ直したらもっと素敵になるよと伝えるようにして下さい。
もちろん、考え方の違いで相手を否定することもやめておきましょう。

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